トップへ
抗酸化サプリメント 洗顔ソープ 医療機器
会社概要 リンク お問い合わせ

サプリメント、酸化還元、体の老化・皮膚の老化を改善、アンチエイジング、栄養補給、健康食品

 
 
お肌・美白 サプリメント ヒアルロン酸 【ヒアルロン酸・コラーゲン・プラセンタ・セラミド・エラスチン】
ヒアルロン酸はこんな方におすすめ!

■ お肌がきれいになりたい方
■ 美白を追及したい方
■ 乾燥肌・にきびにお悩みの方
■ 肌がすぐ荒れる方
■ しみ、そばかすにお悩みの方

ヒアルロン酸はお肌の主成分。肌荒れ、にきび、しみ、そばかす、美白におすすめ。
サプリメント ヒアルロン酸はお肌の成分。1gで6リットルの保水性を持っている。
コラーゲンは繊維マトリックスの基盤になる物質。これがないとヒアルロン酸が保水した水分を
細胞の中にとどめることができない。プラセンタは美白のためにクレオパトラも使っていたと
いわれる。UVカットにはセラミド。メラニンを吸収させない働きがある。当社のヒアルロン酸は
非常に安いです。ぜひ、お試しください。
300mg×120粒 ¥2940 [税込]


   
原料の参考説明
ヒアルロン酸

哺乳動物の結合組織に分布しているムコ多糖体で、人体では腱・皮膚・骨・目の硝子体に分布している。
水和性が非常に強く体内では蛋白質と複合体を形成して粘調な溶液やゲルを作り・組織構造の維持・
潤滑作用を担っている。
特に皮膚表面ではヒアルロン酸が薄い皮膜を形成し水分蒸発を防ぎ、またその水和力で皮膚の保水性を
保ち、皮膚の滑らかさ粘弾性をを維持・回復して若々しい新鮮な肌に見せる効果がある。
ヒアルロン酸の水和力は自然界で(おそらく化学合成物を含めても)最大と言われ、僅か2%水溶液でさえ
残り98%の水と水和してゲル状物質を形成しています。 ヒアルロン酸は皮膚内では2,3日で皮膚全体の
半分が置き換わるほどターンオーバーを繰り返しています。また水との親和性が非常に強くこの性質が
皮膚の水分量や皮膚の粘弾性に大きく関与します。老化した皮膚では粘弾性(ハリ)が減少するだけでなく、皮膚の厚さも減少し水分量も低下します。これはしわの発生に関与します。
ヒアルロン酸は加齢により減少する事が知られており、また合成能力は低下するとの報告もあります。

コラーゲン コラーゲンは細長い繊維状の蛋白質で人体を形成する蛋白質の30%を占め、エラスチンと共に
線維マトリックスを形成し皮膚・骨・腱・歯・目の角膜・血管壁等に多く含まれています。通常のタンパク質は細胞内に存在しますがコラーゲンは細胞同士を結合する組織として働きます。体内での産生は
線維芽細胞、骨芽細胞、筋芽細胞で営まれ、生成能力は20才をピークに次第に減少傾向になります。
コラーゲンは存在部位によっても形態が異なり、現在約20種類が確認されています。トリプトファン・ シスチンを除く18種類のアミノ酸で形成されています。一般的には肌の老化防止やシミ改善目的で摂取されていますが、腱鞘炎・関節炎治療や腰痛改善にも一役を担っています。また骨塩増量のためにはカルシウムと
共に積極的に摂取する必要があります。より吸収率のよいコラーゲンペプチドの形で摂取しましょう。
プラセンタ プラセンタの歴史は長く、1933年にソ連のフェラトフ博士が細胞組織療法で使用して以来70年間もの間、
美容・医療の分野で使われてきた歴史と信頼性のある成分なのです。
そして、今では多くのプラセンタ化粧品が販売され、シミの改善に有効な成分として有名になりました。
しかし、多くの美容整形ではプラセンタを化粧品のような「塗る」ために使うのではなく「プラセンタ注射」
というお肌の内側にプラセンタを注入しており、手軽にでき効果が非常に高いため、プチ整形として多くの
女性に絶大な支持を得ているのです。
それはお肌の外面美容より、お肌の中、いわば内面美容の方が明らかに短時間で効果が現れるからです。プラセンタエキスをお肌の表面に塗るよりも内面から吸収するほうが断然お肌への吸収力も高く、
効果も早いのです。 実際に多くの美容整形で「プラセンタサプリ」が人気を呼んでいます。
プラセンタエキスは特に美白効果に優れているということで代表的な美白成分ですが、実は私たちが
母親のお腹の中にいる頃、このプラセンタで育っていたのです。赤ちゃんの生命を育む神秘の胎盤が
プラセンタエキスなのです。肌本来の状態、いわば赤ちゃんの頃のお肌の状態に戻そうとする力が
非常に強く、肌の内側からシミを改善する効果に優れています。
セラミド セラミドは細胞間脂質の一種で約50%を占めるスフィンゴシン塩基をその化学構造内に持ち、
総称してスフィンゴ脂質とよばれています。
細胞間脂質は角質細胞のすき間を埋めて水分の蒸散を防ぐことが認められています。
そのため、セラミドはバリア機能を維持するのに重要な成分といえます。バリア機能とは、
皮膚の外から体内への異物や刺激物の侵入を防ぐ機能と体内の水分が外へ逃げていくのを防ぐ
機能のことで、バリア機能が低下すると乾燥などの肌荒れを起こしてしまいます。
そして、そのバリア機能を担っているのが角質の細胞間脂質です。セラミドは、その細胞間脂質の
構成成分で、その半分以上を占めているといわれています。表皮細胞は表皮の下部、基底層でつくられ、
およそ1カ月かけてゆっくりと上昇して最外層の角層に至り、だいたい14日で角層のいちばん上から
脱落するといったサイクルを繰り返しています。
表皮細胞の役割のひとつに体内環境の維持がありますが、それを担っているのは、死んだ表皮細胞の
積み重なりである角層にすぎません。この角層は外陰部や瞼など最も薄いところで5、6層、手足の
末端などでは20層以上、腕や体では14、15層の層構造をなしています。
この角質細胞を電子顕微鏡で見ると、無構造ではありますが、セラミドやコレステロール、脂肪酸といった
脂質が細胞の間をびっしりと埋めていることがわかります。それはちょうど、食パンにバターを塗り、
それを積み重ねたサンドイッチのような構造となっています。これらの細胞間脂質は水と脂がたくさんの
層を形成し、物質浸透を妨げる役目を果たしています。この角層を埋める細胞間脂質がバリアとなって、
外部からの刺激物の進入や体内からの水分喪失を防いでいるのです。
エラスチン エラスチンはコラーゲンと同じく細胞外で働く繊維状の蛋白質で、ゴムのように伸び縮みする性質(弾性)があるので組織の柔軟性に関与し、皮膚の真皮・靱帯・腱・血管壁など伸縮性の必要な器官に存在します。
真皮ではコラーゲンにコイル状ににからみついており、コラーゲンが豊富にある状態では活発に
活動します。非常に耐久性のある繊維ですが、老化とともに分解され生成されにくくなり、中年期では
25%以上減少すると言われています。 紫外線や活性酸素がこの老化を促進する物質とされ、
環境汚染やストレスでの肌トラブルの原因になります。